ホーム奮闘日記2018年10月

2018年10月

10月31日

10月31日は会社最終出勤になりますので、30日の奮闘日記は今発信します。

1・ストチュウ

トップページの防虫、防病ためのストチュウ、ニンニク入れて

仕込みました。虫が寄り付きにくい香りがします。

1.5リイトル仕込みましたので、これで300リットル噴霧できます。

(一番上の写真)

2・週末、幸せを感じる朝食のための野菜

よしぜん農園のコンセプト考えてます。今漠然とうかんでいるのが

幸せを感じる週末の朝食のシ-ン。新鮮、安全、おいしい野菜を

このコンセプトに沿って生産、販売、おとどけする方法を

考えていきたいと思います。

3・野菜ソムリエ

そうすると必要になってくるのが野菜ソムリエの資格かな?

嫁さんに取ってもらおうと画策中です。

ストチュウ。

ダイコンもあたたかさで大きくなりました。

今日は2畝つくりました。鶏糞+米ぬか。

10月30日

1・土作りスタ-ト

無農薬で野菜育てるためには土壌を改善することが大事です。

有機物がたくさん繁殖した土にするために春に向けて土作り

スタートさせました。

今回使うのは米ぬかと牡蠣殻石灰、写真のように畑にすき込んで春までそのままにします。米ぬかは無料で手に入ります(秘密)。

2・育苗ハウス

ずっと使っていなかった育苗ハウス(写真見てください)

の状態を農協の人に見てもらいました。土台は腐ってないので

修理してきちんとビニ-ル張れば10年ぐらいつかえるとのこと。

見積もりお願いしました。

3・がんばれ慶応キャンペーン

早稲田に負けてトホホです。当選された方にはメ-ル差し上げまし た。応援ありがとうございました。

4・問い合わせ

問い合わせの必須事項、簡単にしました。よろしくお願いします。

10月29日

1・アグリイノベ-ション大学の学び

①卸の農業はもうからない。

キャベツ3000個を市場に出した時の農家の手取りっていくらか

わかりますか?なんと10万円だそうです。一反(10m×100m)

で収穫できる量が3000個ですので100万稼ごうとしたら10反必要です。年3回収穫しても300万円。つらい数字でした。同期のみんなもお通夜のようでした。でも2回目の講義でこんな授業やってくれるこの学校ナイスです。

②種は大事

なんとホ-ムセンタ-で売っている種は あまり

質の良くない種だそうです。小分けにして売っている分コストがかかるので種の水準は当然低くなります。良い種苗店を探すことが

とても大切だと思いました。

*写真は授業始まる前のやる気満々の私です。

 

2・キャンペ-ン不発

野菜セットプレゼントキャンペ-ン、現在のところ応募ゼロです。

トホホです。でもこの日誌をご覧の方チャンスですよ。優勝決定は

今日に持ち越し。通勤の時にでもチャチャっと申し込んで見てやってください。

10月28日

1・野菜セット

今日は朝からトップペ-ジに載せた野菜セットの試作品作りと

発送(ヤマトの営業所に9時までに持ち込むと東京など近郊は当日届きます。)

そのあと綿摘み(下の画像確認してください)しました。

2・アグリイノベ-ション大学

10月14日に入学した社会人向け農業大学の本日は2回目の授業です。

13時から17時30分まで市ヶ谷の法政大学で学びます。

69人の同期生との今後の交流の発展が楽しみです。

3・だいこん君

先週種まいた大根君も芽をだしました。

4・がんばれ慶応

今日の早慶戦に勝つと優勝が決まります。応援キャンペ-ン実施します。詳しくはトップペ-ジをご覧ください。

10月27日

1・ホ-ムペ-ジ始動

ドメインも取得できてホ-ムペ-ジ公開できました。

なかみスカスカですが頑張って充実させていきたいと思います。

2・畑紹介

主戦場になる南の畑です。

東は果樹園と綿の畑にしていきたいと思います。

10月25日

会社の出勤も月末31日の一日のみとなりました。
今日、明日はお世話になった取引先の送別会で夜の出勤です。
今日はホームページ作成と、デジカメを買いに行きます。

デジカメ買いに行ったエディオンの店員さんが親切で、

壊れたと思ってたデジカメ使えること教えてくれました。

感謝です。14,000円節約できました。

10月31日

10月31日は会社最終出勤になりますので、30日の奮闘日記は今発信します。

1・ストチュウ

トップページの防虫、防病ためのストチュウ、ニンニク入れて

仕込みました。虫が寄り付きにくい香りがします。

1.5リイトル仕込みましたので、これで300リットル噴霧できます。

(一番上の写真)

2・週末、幸せを感じる朝食のための野菜

よしぜん農園のコンセプト考えてます。今漠然とうかんでいるのが

幸せを感じる週末の朝食のシ-ン。新鮮、安全、おいしい野菜を

このコンセプトに沿って生産、販売、おとどけする方法を

考えていきたいと思います。

3・野菜ソムリエ

そうすると必要になってくるのが野菜ソムリエの資格かな?

嫁さんに取ってもらおうと画策中です。

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