2019年2月

2月28日

雨の一日。今日は春日部農林振興センタ-から2名の方が埼玉GAPの指導に来てくれました。雨の中作業場や畑を見てくれてたくさんのアドバイスいただきました。明日から実践していきたいと思います。

朝からガイドブック読み直し

いろんなアドバイスいただきました。

アクションプランを作成

2月27日

夜から雨が降りそうなので、水撒きの手間が省けると、種まきの一日でした。

1・ベビ-リ-フ、レタス、ほうれん草、ラディッシュ

納屋をかたずけていて見つけたベタ掛け保温シートを使いました。ホウレンソウは不耕起に向かないので耕して蒔きました。種蒔機使いましたがまだうまくいきません。

2・人参

ベビ-リ-フを収穫したビニ-ルトンネルに種蒔きました。しっかり足で鎮圧しました。

3・メロ-レタス、サニ-レタス

二十日大根を収穫したマルチにタネをまき、野菜用培養土をかぶせました。レタス系はあまり肥料いらないので追肥もなしでやってみます。こちらは不織布をかけました。

 

 

2月26日

アルジオン飲んでても花粉を感じる1日でした。

1・マルチの日②

昨日のカボチャ用マルチのとなり3列にマルチ張りました。高畦にするため、飛び石のように張りました。肥料はいつもの米ぬか、鶏糞にバットグアノという蝙蝠の糞から作ったものを埋め込んでます。

2・風を通す

2時ぐらいまで曇りだったので、ビニ-ルトンネル開けてダイコン、チンゲン菜、ラディッシュにストチュウ散布してしばらくそのままにして風に当ててました。トンネル内は湿気が多いので必要です。

2月25日

天気予報が良いほうに外れて午後から晴れました。

1・マルチの日

①イチゴ

イチゴの苗の間に肥料を撒いて少しくぼみにします。マルチを張ってからそこに穴を開けておきます。イチゴは実がなるときに水がたくさん必要なので雨が中に入るようにしておきます。

②カボチャ畑

先週肥料をすき込んだカボチャを植える畦にマルチを張りました。4列で疲れてしまいました。定植は4月末ですが地温上げるために早めにマルチ張る必要があります。

2・カボチャの種まき

カボチャもポットに種蒔、2種類蒔いて空いたビニ-ルトンネルに入れました。

マルチに穴あけ

カボチャのマルチ

カボチャ君

53ポットです。

2月24日

絶好の畑日和でしたが今日は市ヶ谷で学びの日だったので畑は朝のストチュウ散布だけでした。うっすらと霜が降りてました。

1・埼玉GAP

野菜の洗い場を作業が楽なようにちょこっと変えました(収穫箱の上に洗浄桶置いて椅子を置いただけですが)。それとゴミ箱に不燃、可燃のプレ-トつけました。

2・アグリイノベ-ション大学

今日は1コマ目が植物工場の世界、2コマ目が私の原理原則という事業でした。直接私の農業とは関係ありませんが頭の刺激にはなりました。農業経営の授業は来週で終了、待望の農業技術に入っていきます。

2月23日

暖かい日が続いています。

1・パプリカ種蒔

ベビ-リ-フの収穫が終わったビニ-ルトンネルをパプリカの育苗に使うことにしました。今回はポットに種蒔、2種類を蒔きました。

2・ビニ-ルトンネル外し。

水菜とホウレンソウを植えているビニ-ルトンネルを外しました。風を通して美予期を防ぎます。

フル-ツパプリカは今年の新商品

ポット植えの時は有機の土使います。

この後ビニ-ルトンネルへ

トンネル外しました。

2月22日

今日も春の陽気でした。

1・カボチャ畑の準備

えん麦を植えている場所にカボチャ用の畦を作るために耕運機かけ肥料をすき込みました。後日畦にしてマルチを張ります。肥料は米ぬか+鶏糞が2列、鶏糞が2列です。生育や収穫に差が出るか見ていきます。48本植える予定、来週種を蒔いて育苗に入ります。

2・ソラマメにストチュウ

これだけ暖かくなるとアブラムシの発生が心配です。特にアブラムシが好きなソラマメへのストチュウ散布1日置きにやっていきます。

3・埼玉GAP

今日春日部農林振興センタ-さんから連絡がありました。28日に来てくれてアドバイスいただけることになりました。本当にありがたいです。

えん麦を蒔いた畑

肥料撒いてすき込みました。

ソラマメにストチュウ

2月21日

今日も春の陽気、花粉症が今年もやって来ました。アルジオンと目薬買って元気に農作業です。

1・玉ねぎの追肥

雑草を抜いて肥料を撒く溝を切って、肥料を入れて土をかぶせて踏み固めて完了です。玉ねぎはこれ以上の追肥はNGです。マルチを張って育てているほうはマルチの上から肥料バラマキです。

2・今日の埼玉GAP

整理とは捨てることらしいです。先週の土曜日から始めた整理整頓、明日が燃えないゴミの日なので準備しました。ゴミ袋で8袋になりました。燃えるゴミは水曜日に6袋だしました。、土曜日に出すものが5袋、とりあえず一息つきました。

 

2月20日

春本番のような1日。花粉と戦う季節の到来です。

1・埼玉GAP

今日は収獲用の鋏の洗浄と殺菌、なくさないようにきちんと決まった場所に設置しました。使ったら必ず洗浄と殺菌、決まった場所に戻します。

2・保温べた掛け資材

納屋を整理したとき出てきた資材を昨日種蒔した水菜の畦にかぶせました。長さ足りませんでしたが良しとします。

3・栽培日記

トンネルの一部ビニ-ル採りました。ホウレンソウは元気いっぱいです。

野呂パンチではさみ洗浄

決まった場所に置きました。

保温べた掛け資材

元気なホウレンソウ

2月19日

午後から雨の予報、屋外作業は午前中に済ませました。埼玉GAPは環境への配慮も大きなポイントです。

1・無農薬のカギは土壌改良

土の中は第2の太陽と呼ばれています。有機物豊かな土なら野菜も強くなり、害虫の発生も抑えられるそうです。今日は米ぬか、天然薬効植物のニ-ムを発酵させたもの、ストチュウで天然土地改良剤を仕込みました。3つを混ぜる作業は蕎麦職人になったようです。

2・畑のものは畑に返す。

残った玉ねぎやサツマイモに米ぬか、ストチュウで有機肥料作成中。上手く発行していないので有機肥料を混ぜて中に空気入れました。

3・春日部農林振興センタ-

埼玉GAPで教えてもらいたいことを問い合わせたら来週にも担当の方がこちらに来てくれて畑や作業所実際に見てもらいながら教えてくれることになりました。本当にありがたいことです。

4・種蒔機

水菜のタネ蒔きに登場。相変わらずうまくいきません。小さい種は静電気発生するので一度小麦粉にまぶすということ忘れてました。

材料です。

ここから混ぜ込み

ビニ-ルでカバ-

久々のごんべい

2月18日

春のような1日でした。花粉症はまだ大丈夫です。

1・埼玉GAP3日目

母親が使っていた農薬を廃棄するために収穫した野菜が絶対に触れない場所に逃がしました。出荷場所は肥料も置かずより安全な環境になりました。

2・農林振興センタ-への問い合わせをしました。

①三郷市の農薬廃棄の方法

②畑にまく水の水質検査の方法

③ビニ-ルや不織布など場所をとるものの収納方法のアドバイス

3・午後は明日のべじ太くんの出品準備と玉ねぎのところの草刈りをしました。ほんと気持ちの良い1日でした。

きれいになった出荷場所

廃棄農薬は一番奥に

肥料もひとまとめ

2月18日

春のような1日でした。花粉症はまだ大丈夫です。

1・埼玉GAP3日目

母親が使っていた農薬を廃棄するために収穫した野菜が絶対に触れない場所に逃がしました。出荷場所は肥料も置かずより安全な環境になりました。

2・農林振興センタ-への問い合わせをしました。

①三郷市の農薬廃棄の方法

②畑にまく水の水質検査の方法

③ビニ-ルや不織布など場所をとるものの収納方法のアドバイス

3・午後は明日のべじ太くんの出品準備と玉ねぎのところの草刈りをしました。ほんと気持ちの良い1日でした。

2月17日

埼玉GAPへの道2日目も整理整頓です。今日はアグリイノベ-ション大学に一期うえの方々の卒業発表危機に行くので午前中2時間の作業でした。

1・留め具の整理

こまかい留め具はいろんなものが混ざってしまい、また結構危ないので外に持って行って一か所に分類して雨除けボックスに入れました。

2・農機具

雑然と置かれていた農機具は使用するものと廃棄予定の物に分け、収穫箱に刃の部分が隠れるようにして整理しました。危険率は大幅に下がったと思います。

外に持っていく

この上から蓋をします。

一番危ない農機具

使うものすっきり

2月16日

朝から良い天気、昨日学んだ埼玉GAPにむけて整理整頓スタ-トです。お金をなるべく使わない、あるものを活用するのも大事なポイントです。

1・ポールの整理

あちこちに置いてあったポ-ルを畑の一角に整理しました。全部あるものの活用です。

2・ビニ-ルトンネル用アーチポ-ルの整理。

使っていない布団干しを使い整理しました。今使っているアーチポ-ルをかたずけるのも楽です。

3・納屋の整理

とりあえずいらないものをゴミ袋に整理して、使える虫よけカバ-などは畑の一角に持って行ってビニ-ルシ-トで覆いました。なんと種蒔機が出てきました。ここは肥料とマルチ、不織布の置き場にします。

まだまだ時間かかりそうですが頑張ります。

散らかってる畑の隅

これ以外の場所にも

整理できました。

納屋から種蒔機が

2月15日

今日は鴻巣市に埼玉県主催のGAPセミナ-に参加してきました。農業の食品安全はもちろん環境の保全や建築業より死亡率が高い農業の労働安全を達成するために、農家自らできる50のチェック項目を実践して改善していこうというセミナ-です。まずは作業場の整理整頓からスタ-トしたいと思います。

このガイドブックが肝です。

鴻巣はひな人形の町でした。

2月14日

今日はジャガイモを蒔きました。いつもは溝を掘ってそこに種芋を置いていく作り方(写真1)をしてましたが今年は高畦作りに挑戦です。植えるときの手間はかかりますが、あとの作業は芽搔きぐらいです。収穫も梅雨前を狙います。

(手順)

1・大きめの高畦を作ります。

2・大きい種芋は半分に切って灰を漬けます。

3・畦の上から種芋を10cmぐらい押し込み土をかけます。

4・鋳物間隔は40cm、芋と芋の間に肥料を置いて土で覆います。

5・マルチを丁寧に張って完成です。

*今回はメイクイ-ン5kg、インカのめざめ1.5kg、インカのひとみ0.5kgです。

 

2月13日

曇りで風のない1日。1月に作ったビニ-ルトンネル(270cm×90cm)25個の不織布を取っててストチュウ散布しました。不織布かかっったままにしておくと芽がでたかどうかもよくみえないし、野菜が軟弱になると本に書いてあったのでとりました。生育状態は野菜によってバラバラでした。今日学んだこと列記しておきます。

①寒い時のマルチは必須。マルチしていないところと発芽率が全然違いました。

②発芽率、生育が順調なのは水菜、ほうれん草、小松菜、リ-フレタス。水菜は唯一マルチなしでも発芽率が高い。人参はマルチなしでもきれいに発芽していた。

③発芽、生育がが悪いのはミニ大根、ベビ-リ-フ。ラディッシュも今一つ。

④羽虫がいたのは大根、カブ。ストチュウで退治。

ストチュウ散布

不織布だけでは発芽率悪い

水菜はマルチなしでもなんとか

マルチは必須。

2月12日

午前中は風がありましたが、ミニトマトとベビ-リ-フ、レタスの種まきをしてビニ-ルトンネルをかけました。いままでは耕運機かけて柔らかい土にして種を蒔いてましたが、今年は固い土(不耕起)と鎮圧という真逆な方法です。

①ミニトマトはマルチしてレンガでしっかり鎮圧。

②ベビ-リ-フ、レタスはすじまきしたあと足で踏みつけて鎮圧。

強く育つことを期待してます。

 

 

ミニトマトは6種類

レンガでさいっかり鎮圧

ベビ-リ-フレタス

足で踏みつけて鎮圧

2月11日

今日は部落のお稲荷さんで初午の行事。旗を立てお供えして今年の豊作を祈りました。

2月10日

日曜日の今日はアグリイノベ-ション大学で学びの日。外部の視点の大切さが2コマ共通の学びでした。

1・阿部梨園の新しい農業経営。

小さな改善の積み重ね、外部人材の視点、そこから生まれた「阿部梨園の知恵袋」というサイト。ノウハウを公開することで新しい発展のきっかけを作り出す取り組みは素晴らしいと思いました。アナログの私には役に立ちそうな内容満載、今更聞けないことも具体的に書かれているので明日から丁寧に内容見ていきたいと思います。

2・地域営農の取り組み

農家とレストラン、シェフをつなぐビジネスモデル作り、課題解決(宅急便のコスト、品種、安定的な供給etc)への具体的な取り組みの方法として直売所、市場、の活用、宅配業者に頼らない新しい発想は特に参考になりました。

1コマ目

2コマ目

今日のべじ太くん出品

2月9日

天気予報より早く明け方から雪が降りだしました。ビニ-ルトンネルも雪景色だったので融雪剤を上部に振りかけました。その後は降ったりやんだり夕方には畑も地面が見える状況です。

明け方です。

融雪剤効きます。

雪のゆずです。

2月8日

底冷えの一日でした。明日の雪に備えて

1・ビニ-ルトンネル補強

かまぼこ型のトンネルは雪を落としてくれると思いますが、一個だけお弁当箱のトンネルがあります。雪の重さでやられるのは明らかなので、上から防虫ネットをかまぼこ型にかけました。

2・塩化カルシュウム

ホ-ムセンタ-で除雪材の塩化カルシウム購入。塩化カルシュウムは肥料にも使えるものなので、かまぼこ型のトンネルに雪が積もってきたら蒔く予定です。

雪に弱いトンネル

防虫ネットで補強

除雪材

2月7日

風もなく暖かい1日、絶好の畑日和でしたが、出かける用事があったので、霜柱が立ってる7時半から9時までの活動になりました。

1・ビニ-ルトンネル間引き&ストチュウ散布

ミニ大根の間引きを実施。赤大根は葉っぱも元気でしたが、白大根は葉っぱが寒さで知事困ってました。ストチュウ散布で明日元気になることを祈るばかりです。間引いた葉っぱはサラダにします。

2・人参追肥

別のビニ-ルトンネルのニンジンに追肥しました。人参は元肥入れずに追肥一発勝負です。大きくなってほしいものです。

朝日を浴びるビニ-ルトンネル

間引いた葉っぱ

2月6日

朝から雨の一日。夕方には止んで畑はしっとりです。

1・今年の畑計画

大まかな計画を立てました。東は果樹、西はカボチャ、サツマイモ、スイカとよしぜんのベジガ-デン、南は栽培技術を上げるための主戦場という位置づけにしました。

2・仕入れ

虫よけネット100mとレタス関係のタネをネットで仕入れました。

畑計画

雨でしっとりした畑

ネギは強い

来週の種まき用種

2月5日

どんよりとした曇りの1日でしたが、風が無いのはほんとありがたいです。

1・ベビ-レタス、サラダ

ようやく成長してきたのでビニ-ルトンネル外して、ストチュウ散布、不織布でのカバ-に変えました。順次べじ太くんに出品します。外したビニ-ルトンネルの資材使って90x270cmの畦2つにベビ-リ-フの種まきもしました。

2・菜春

ナスとキャベツの種を蒔きました。今まではポットに蒔いてビニ-ルトンネルで育苗というスタイルだったのですが、今回はマルチ敷いて直播してビニ-ルトンネルというスタイルです。

3・べじ太くん全体会議

午後直売所の全体会議がありました。新しい販路開拓に熱心な議論がされました。

ベビ-リ-フ、レタス

菜春

2月4日

立春としては観測史上最高の気温だったそうです。先週の雨と昨日からの暖かさでソラマメ、ニンニクも元気取り返したようです。

1・市役所農業振興課

今日から農家組合員に市のマスコットキャラクタ-入りの野菜袋の配布がありました。ありがたいことです。昨日学んだソ-ラ-シアリングについてお尋ねしたところ、課長さんが「詳しくお調べしてお答えさせていただきます」と答えてくれました。市民農園に設置したら日よけ効果もあるし、子供たちの自然エネルギ-の学びにもなる様な気がします。

ソラマメ君

ニンニク君

1000袋とテ-プいただきました。

2月3日

春本番みたいな良い天気。今日はアグリイノベ-ション大学の授業がある日でした。

1・自然エネルギ-が拓く次世代農業モデルと地域の未来

ソ-ラ-シェアリング、太陽光発電をしながら農業も並行してできるシステムは、猛暑がふつうなるこれからの日本の農業で、作物の保護の観点からもすごい可能性を感じました。

2・耕作放棄地・再生の家における営農経営課題の分析

まずおいしいものを作ることが大事。という基本を再認識したのが最大の学びでしたが、農薬による日本ミツバチの減少問題がより深刻化しているという話はショックでした。今の農薬は正しく使えば人間が食べる段階では全く問題がないレベルになっているそうですが、人間以外の生態系への影響は考えていかなければならない大きな問題です。

ソ-ラ-シェアリングのレジメ

工作放棄地のレジメ

授業終了後の市ヶ谷

2月2日

春のような良い一日でした。朝から富足神社で初午の行事、神主さんに今年の豊作祈願していただきました。

1・よしぜんのベジガ-デン

3月からスタ-トするNHK「野菜の時間」で放送された野菜を自分で作ってみようというよしぜん農園企画、どんな環境なんですかというお問い合わせいただきました。畑の環境とか実際に栽培するところに見本として畦立てた写真など採りましたので参考にしてください。

自分で言うのもなんですが、都市化が進む三郷市内ではなかなかない刎頸が残ってます。

西の方角からお稲荷さんも見えます。

ズバリこの場所です。

畦を立ててみました。

南からの風景です。

2月1日

待望の雨が昨晩から降りましたが、嵐のような暴風で朝起きたら予想通りビニ-ルトンネルやられてました。

1・修復

雪の残る中、風に負けず修復しました。一服していると小鳥が餌を探していました。たくましいです。写真は拡大してみてください。

2・我慢

べじ太くんに出品する野菜がほとんどない状態です。ベビ-リ-フ無理をすれば少し出せるのですが、ここは我慢してこのめぐみの雨の効果を期待したいと思います。

飛ばされないものもかなりのダメージです。

拡大してみてください。

2月1日

待望の雨が昨晩から降りましたが、嵐のような暴風で朝起きたら予想通りビニ-ルトンネルやられてました。

1・修復

雪の残る中、風に負けず修復しました。一服していると小鳥が餌を探していました。たくましい。

2・我慢

べじ太くんに出品する野菜がほとんどない状態です。ベビ-リ-フ無理をすれば少し出せるのですが、ここは我慢してこのめぐみの雨の効果を期待したいと思います。

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